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●10月持ち込みの課程と結果

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持ち込みアポ取り

@(9/26更新)

困ったことに、投稿した原稿が返ってきません( ̄_ ̄)
最終発表でました!でも書きましたが、返却は8月いっぱいかかります、と
A編集部の方は言っておったんですけども。



いま、9月が終わろうとしています。



ええ??どうなってんのさー!!

(`□´)/



ということで、
待ちに待ってもこないので、またまた電話してみました。ハイ。


この前と同じ番号をポチっとな。
プルルルルルル・・・・
「はい、A編集部です」
・・・・・前でた人よりも暗い感じだ(笑)まあ、そんなことは置いといて
「あ、すみませんこの前の○○賞に送ったものなんですけども」
「はい」
「えーっと、まだ原稿が返って来ないんです」
「あー、はいそれについてはですね、んー多分返却作業が遅れてるということだと思うんで、こちらにまだ保管されてあると思います」
「あ、遅れてるだけですか?(よかった・・・消息不明じゃなかった・笑)、」
「はい、早めに送って欲しいということでしたらおうかがいしますけど」
「いや、あのですねーその投稿原稿ともうひとつもって待ち合わせ・・・じゃなくて、えーと、待ちいや、持ち込みにいきたいんです」
噛みすぎ(笑)
「そうですか、えっと持ち込みはこちらに?」
「そうですそうです」
「そうでしたら持ち込みの時に直接お渡ししましょうか?」
「できますか?じゃあ持ち込みの予約しちゃってもいいですかね?」
「はい。いつごろがいいですか?」
う、10月上旬はもう余裕がないな・・・。
「あー10月下旬でもいいですか?18か19くらいで」
「いいですよ。どちらにします?」
「それはそちらの忙しくないほうで(笑)」
「(笑)じゃあ、18日で。何時くらいに?」
「朝一にそちらにつくと思うので午前中のほうがいいんですけど」
「あーなるほど。でも持ち込みは一応午後からってことになってるんですよ」
先に言ってくれ(笑)
「じゃあ1時くらいで」
「はいわかりました、えーっと名前と連絡先いいですか?」
名前と携帯番号を言う。
「あと投稿のほうのペンネームと作品のタイトルを」
う!作品のタイトル!!??
「ペンネームはないです。タイトルは○○○○デス・・・」
作品名ってなんか、自分で言うの恥ずかしいよー!!(;´д´)
「そちらのお名前うかがっていいですか?」
「あ、私はA編集部の○○と申します」
「○○さん、はい。では18日によろしくお願いしますー」
「はい、こちらこそ」
「失礼しますー」
「はいー」


とまあ、こんな感じでした。

あ!いつの間にか持ち込みのアポ取れてた!!
ほんとは原稿返却についての問い合わせだったんですけどね。
念のためにスケジュール帳開いててよかった(´∀`)

しかも前電話したS○さんにお願いしようと思ってたんのに、話の流れでそのまま↑の人にお願いすることになりました。まあいいか・・・。


ちゅうことでいきなりですが、持ち込みツアー

10/18に決まりました!

イエーイ!ドンドンドンパフパフー♪

ネームが完成してたらすぐにでも頼めたんだけどなー、しかも10月上旬はスケジュールが空いてなくて・・・。ちょっと先になっちゃいました。こういうとき地方なのは損ですね。でも、まーあっという間だろうな。

やっぱり持ち込みって電話取った人がそのまま担当というか、批評してくれるんだなぁ。ふーん・・・。あ、他の編集部にもこの日でアポ取りしなくちゃ。なんの脈絡もないと緊張するー。

持ち込み体験の一つとしてこの「持ち込みの予約」という作業もアップしてみましたが、どんな感じなのか少しは伝わったでしょうか?

淡々と書いてますけども、やはりそれなりに緊張して電話してるんですよ。
10代のころなんてこんな問い合わせの電話絶対できなかった。

でも今回電話してわかったのはやはり

「黙っていては損!」
だということ。

原稿の返却にしても作品の批評に対しても、電話ひとつすれば

何かが進むんです!!

こういう問い合わせは非常に緊張します。ねぇねも未だに原稿返却を言われた期日を1ヶ月すぎてやっと問い合わせしてるほどです。気長すぎます(´v`;)
でも頑張って受話器を持てば何かが動き出すんですよ!聞くことは紙にメモって置けばいいんです。

なにか現状を打破したければ絶対に問い合わせはするべきです!
と今回猛烈に感じました( ̄∀ ̄)r私もまだまだだなあ・・・。


よし!しかしながらこれで俄然やる気が出てまいりました!!
頑張ってネーム完成させるぞ!!



A(10/11更新)他の編集部へのアポ取り

本当は、持ち込みに行く2週間くらい前に他の持ち込み予定の編集部に電話しようと思ってたんですが、すっかり忘れちゃってました(^^;)

結局、持ち込みの一週間前に電話しました。

雑誌は今年7月に創刊したばかりの月刊S(K社)。今月号初めて読んだんですけど意外と漫画の数が多くてびっくりしました。絵も少年漫画っぽくないのがあるし。もしかしたらバリバリの少年雑誌よりねぇねには合っているのかもしれない(笑)

そんなわけで編集部の電話番号をピッポッパ!っと。

プル・・・ッガチャ(はや!)
「はい、S編集部です」
「もしもし、初めてお電話します○○といいますが、原稿の持ち込みをお願いしたいんですけども」
「はい。えーっと何日になりますか?」
「来週火曜の18日なんですけど」
「はい。」
「あのー先にAの方で持ち込みしているので、その後ということになるんですが」
「あ〜なるほど。でしたらそちらが終わり次第下に降りてきてください」
「え?降りる・・・・(とは?笑)」
「あ、Aが上の階でこちらは下なんですよ(笑)」
「あ〜(そういうことか)はいはい!わかりました!あ、お名前お伺いしていいですか?」
「○○です」
「○○さん、はい、では18日によろしくお願いします」
「はい」
「失礼しますー」(←同時にはもった・笑)

こんな感じでした。初めてのところなんでちょっと緊張しましたけども。やっぱり編集部ってどこも同じような感じですね( ̄▽ ̄;)

ここも男の人でした。女の人当たらないな〜一度は打ち合わせしてみたいワ。でも自分と似たような年齢の人が来たら正直微妙かも(笑)

本当はもう一つ、月刊Jにも持ち込み行こうと思ってたんですけど、今月号買ってみて読んだらやっぱり「コレ、男くっさい少年雑誌だから!」っていう主張が週刊同様強くて(笑)しかもちょっとファンタジー色強いですよね?あれ?昔はもうちょっとバラエティに飛んでたんだけどな・・・

で、よく考えてみてやっぱり今の自分の作風とは合わないな〜と思ったのでここの持ち込みは取りやめにしました。明らかに合わないところに行ってもテンション下がるだけなので(^v^;)

というわけで今回の持ち込みは2つともK社です。
迷わないように頑張ります(笑)







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