→トップへ

●3月投稿の課程と結果

@投稿したヨ!
A投稿について♪
B投稿こぼれ話
C中間発表でました!
D最終発表でました!

最終発表でました!

(2005/7/26更新)



さ〜いしゅ〜う発〜表〜

でましたよ!!


で、結果はー・・・・・・・






入選、




出来ませんでした!!

オウオウ( ̄□ ̄;)

ひさびさの投稿でひさびさの没・・・ああ・・きたなーこの感じ(TvT)

いやしかし、昔のねぇねとはひと味ちゃうんよ!
投稿して落選したら終わり、っちゅうわけにはいかんのです!

と、いうわけで




電話、してみました(笑)


どこへって・・・もちろん投稿した雑誌の編集部へ。


電話かけるこの緊張感もなんかひさしぶりやなー。
目的は、今回の賞を担当した編集の人を知ること、
投稿作品の批評を聞けるか、
作品の返却はいつごろからはじまるか、

ということかな。
とりあえず何か作品に対して意見が聞けないとはじまらないので。

で、電話をポチっとな。・・・・・数回のダイヤル音。
「はい、A編集部ですが」
なんと女の人がでましたΣ(゜□゜)は、はじめてだ…
「あ、ねぇね(仮)といいますが今回の○○賞を担当された方いらっしゃいますか?」
「えーと、名前わかりますか?」
「いえ、わからないです」
「少々お待ちください…」
女の編集者さんが出たのはじめてだー優しそうな声だったな〜。

「はい、もしもし」
あ、男の人に代わっちゃった。
「あ、もしもし今回○○賞に投稿したねぇねといいますが、
中間発表には名前載ってたんですが最終発表で落ちちゃったみたいで、
で、その投稿作品についての批評を聞くことはできますか?」
「あー、批評はですね、その作品が手もとにあるわけではないので(つまり何百通の中から探さないといけないから無理、という意味らしい)あと、批評紙もうちでは作ってないので・・」
「では今この電話で批評を聞く、ということはできないんですね?」
「そうですね。やはり作品を直接みて、という形にしか批評はできないんです」
「それはやはり持ち込みということになるんですかねー」
「そうですね。基本的にはそうなります」
「あ、じゃあ作品の返却はいつごろからになりますか?」
「えーっと、選考は終わったので今から随時返却していくことになります。遅くても8月いっぱいですね」
「わかりました。あ、お名前聞いてもよろしいですか?」
「あ、わたくしA編集部の○○と申します」
「○○さん・・、はい。ありがとうございました。またお電話させていただきます」
「はい、それでは失礼しますー」
「こちらこそありがとうございましたー」


こんな感じでした。
文章で読むとあっという間だな・・・。実際にはもうちょっと長いです。
でも電話で応対してくれた編集の人お二人ともなかなか丁寧な受け答えで優しい感じでした。A編集部の好感度、ググっとアップ(笑)

とりあえず、批評は聞けないということだったので、
今回の投稿作品については返却を待つことになりました。

やっぱり持ち込みの方がいろいろ話が聞けるからいいのかなー。
投稿はそれなりにメリットあるけど結果でるの遅いし・・・。


名前を聞いたのは、もし今後持ち込みとかする際にその人に批評をお願いできるからです。電話一回してるとこっちからも連絡取りやすいし、向こうにももしかしたら覚えてもらえるかもしれないので。



というわけで、次の目標なんですが、
投稿作品が戻ってくるまでに、一本新しい読み切りを仕上げることにしました。

で、投稿作品が戻ってきたらそれと共に目星の付けてるいくつかの雑誌に連絡して、ついにやりたいと思います、



持ち込みツアーを!!!

やー、ちょっとコレやってみたかったんですよね。
打たれ弱いねぇねにとってはまさに精神力が持つか非常に心配なツアーですよ。何ラウンドまで立っていられるんだろう・・・( ̄□ ̄;)こわっ


ほぼ1ヵ月くらいかな。9月の上旬に持ち込みできればいいなー。
さて、これからこの「ねぇねの現在」では持ち込み用の原稿作業を更新していくことになります。

作業が進んでいく度に更新していきますので、ねぇねがさぼってないか皆さんチェックしてくださいね☆

今回は投稿ではないので作品の内容なども少しは公開していけると思います。
相変わらず絵はないんですが(写真は載せれるかも・・・)


それでは、次のねぇねの戦いもお楽しみに!


→次は持ち込みだ!へ

→トップへ